坂本博之選手へ沢山の応援メッセージありがとうございました。

ジムの後輩、榎洋之
十五年間現役お疲れ様でした。 今日発売の雑誌、ナンバーを見ました、何とも言えない気持ちになりました。 引退後の活動、微力ながら自分も手伝わせてください。 そして坂本博之トレーナの指導楽しみに待ってます。 また落ち着いたら角海老宝石ジムの四人の、ひろゆき会もやって下さい。
勇気を、そして不屈の精神を有難う!
私は『リック吉村』との日本タイトル戦をリアルタイムで見てました。 当時、日本人ではまず敵わないだろうと私が思っていたリックを豪快に叩きのめ した時は本当にエキサイトしました。
次はあの豪快なパンチを受け継ぐ、そして坂本さんの夢も受け継ぐ弟子を育て 上げ、名伯楽としての世界チャンプを目指してください。
諦めない心を教わったファンより、尊敬と感謝の気持ちをこめて… お疲れ様でした。そして有難うございました。
ほんとうにお疲れ様でした。 東京の鈴木さん
夫が坂本さんの小学校(台東区)の同級生で、ずっと一緒に応援してきました。
まっすぐなファイティングスタイル、真摯で誠実な生き様、 なにもかもが、「これぞボクサー!」という感じで、大好きでした。 これからも、そのやさしさと深い人間性を生かし、 後進の育成に活躍されることと思います。
これからも、陰ながら応援しています。
本当に、いままでお疲れさまでした。
PS,ささやかながら、「こころの青空」でも協力させていただきました。
こちらの活動も、これからも応援しています。
感動の本
先日、引退試合に行った友人から坂本さんの本「僕は運命を信じない」を借りて読みました。引退の決意、少年との出会い、これまで歩んできた人生…。すごく考えさせられるとともに涙も流れ感動の連続でした。命を粗末にする今の世の中、どんな学校の教科書よりこの一冊を読めば、生きる素晴らしさが分かるはず。国語の教材になればと思います。ぜひ多くの人に読んでほしい本です。本にも書いてる通り、子どもの力になりたい坂本さんの第二の人生が成功するよう祈ってます。
再見。 manさん(ペンネームです)
残念ながら応援にはいけませんでしたがこんな話を伺いました。
試合が終わった後、会場から一人の客が 『坂本、愛してるぞ?!』と叫んだら、 会場中のあちこちから『俺も!』『私も?!』『僕も?!』 と輪唱がはじまって止まなかったそうです。
多くの人から非難を浴びながら世界タイトルを取るよりも 多くの人から愛され尊敬される坂本さんの様な人生、とても素敵だ。
会場に招待された孤児院の子供達も、いや、観戦に訪れた全ての人々が、試合 結果以上に大きな感動を心に刻み込んで帰路につけたのではないだろうか。
坂本さんが口にした『結果よりも過程が大事』の意味がなんとなく解った。
素晴らしい偉大なプロボクサー。 さようなら。 お疲れ様でした。
次はあなたのパンチと魂を受け継ぐ選手を連れてまたリングに登場してくださ い 。
関さん
速いもので、日が明ければ最後の試合から10日も たってしまいました。あの日から、というよりも、とにかく坂本博之の身体が心配です。優しい奥さんが居るから大丈夫だとは思うんだけど、心配です。今度アメ横でカニ買って行きます。引退お疲れカニパーティーをしましょう! 本当に身体のダメージを少しでも回復するよーにして下さい!
坂本さんへ
畑山さんとの激戦の一週間後に、大阪で通学の帰りに地下鉄の駅で坂本さんにお会いしました。僕は緊張していましたが坂本さんは握手とノートにサインをしてくださって、とても温かい人柄で感動しました。 そのサインは今でも大事に残しています。引退されるのは残念ですが、今後も坂本さんのご活躍を楽しみにしています!!
後進の指導宜しくお願いします! たまちゃん
あなたのボクシングはあなたの「生き様」の表現そのものだった。 勝つことは素晴らしいことだが、それが全てではない。 敗北が人を成長させることは歴史が証明してるし、「作られた勝利」が ファンを失望させたこともよくある話。 坂本流ボクシングの素晴らしさは「ボクシングの本質」を勝敗を超えた価値観で 私たちファンに教えてくれた事だ。砕け散っても美しいボクサーはあなたと辰吉さん くらいです。本当に寂しいけど仕方ない。あなたの後輩が世界チャンピオンになって セコンドについたあなたと抱き合って涙するシーンが早く見たい・・
本当にお疲れ様でした。
「もはや自分の体が10ラウンド戦える体ではない」
試合前、そう言っていた坂本選手だが7ラウンドまで打ち合っていた。試合がストップされなかったとしても8・9・10ラウンド、どんなに打ち込まれても坂本選手は絶対に立ち続けていただろう。自分の周りでは対戦相手がタイ人だからなどと言ってたのもいたが20歳前のしかもライト級1位の選手である。「全盛期の頃だったら…、10年前だったら…」そんなことはどうでもいいと思う。やはり最後の最後まで坂本選手は強かったのである!!! 坂本さん、本当にお疲れ様でした。
本当にお疲れ様でした。 増田さん
大阪の増田です。
試合に関して、何も言うことはないです。 気持ちはいたいほど伝わりました。(坂本選手が何とか倒そうって思ってた気持ち) これからも坂本選手のことを見続けます。 最高のトレーナーを目指して頑張って下さい! これからもずぅ?っとみてますよぉ。
改めてまして、 今まで、本当に、長い間、ご苦労様でした。 そして、夢と勇気と感動をありがとうございました。 一生忘れないです。 ボクシング会場で出会った時、お声かけさせていただきます。 お疲れ様でした。
坂本博之バンザイ! セバスさん
神戸在住のセバスと言います。 1/6の後楽園に行きたかった。 行ってこの目にしっかりと坂本博之を焼き付けたかった。 どうしても旅費とチケット代を捻出出来なかったんです。 デビューから知っていた訳ではない。 平成のKOキングと異名をとるようになってから くらいだったように思う。 それから貪るように追いかけた。 正直不器用なボクサーだと思ったが ボクシングを含めた生き様に魂が震えた どの試合もドキドキした。 畑山氏との試合の後、もう引退だろうなと 思ったが中々そんな発表もない いつしか自分の忙しさの中で・・・ PILFを受けていたなんて知らなかった。 それからカムバックしていたなんて知らなかった。 平成のKOキングが引退するとひょんなことから 知ったとき、愕然とした。 まだ続けていたのか! 考えて見たら容易に想像がつく わたしが勝手に諦めていたのだ。 ものすごく申し訳なく思った。 だからどうしても行きたかった。 でもどうしても費用を工面できなかった。 情けなかったがどうしても届かないモノはある。 だけどそれが全てでもない。 坂本博之がそれを証明している。 瞼を閉じてみた。 間違いなく彼はリングに上がっていて 不動心を背負った彼がスポットライトに浮かび上がっている。 それだけで充分だ どんな対戦相手だろうが勝とうが負けようが 坂本博之は坂本博之なのだ。 角海老宝石ジムかまたは坂本ジムかは別にして いつかその魂の拳に触れる機会があったらいいな そのときは胸張っていられる自分でいたい 今度こそ諦めずにいよう。 長い間本当にお疲れ様でした。 これからも頑張ってくださいね 。
坂本選手ありがとう。 中村さん
坂本選手、ありがとう!90年代に自分は就職で大阪から東京に来て坂本さんに支えてもらっていたんです。本当にありがとう!勇気と元気をありがとう!
坂本選手お疲れさまでした!
パンチに切れがない。足が動かない。スピードが全盛期の時とは程遠い。そしてあの桑名戦やリック戦、そして畑山戦の時の殺気立つオーラが全く感じられなかった。ボクシングは殺し合いなのに。でも、6ラウンドと7ラウンドに一瞬、そんなオーラを感じることが出来ただけでもよかった。ただ、角海老には魅力のある選手がたくさんいる。ギラギラした眼の榎選手など、今後世界を舞台に戦ってほしい。現役の選手は優しいだけではつとまらない。ギラギラした・・殺気立つオーラが無くなったら終わりでしょう。優しい眼になった坂本さんには今後、指導者として頑張ってほしい。そして全盛期の坂本さんのような、ギラギラした、殺気立つ・・・第二の坂本さんを彷彿させるような選手を育てていってほしい。いままでお疲れ様でした。勝手ばかり言ってすいませんでした。
おつかれさまでした。 森さん
思い詰めた、何かを見極めているような風情が印象的だったボクサー坂本博之。
ハードパンチャーで、不器用で、当たれば倒れるというスタイルは、あまりにも博打にも似ていて、 実直な坂本博之の性格には似合わないような気がしていた。
しかし、そのスタイルが、人の心を捉えていたのも事実。
私が彼を思い出す時は、闘っている姿ではなく、インタビューの姿。 うつむきがちに、ひと言ひと言噛みしめるように語る坂本博之。
まるで、人生を悟り切ったような哲学者のような。 まるで、人生のどこかをざっくりと切り捨ててしまった世捨て人のような。
そんな話し方をするボクサーだった。
自分の心の中の、只一つの 自分の真実を探りながら生きている。 大切なものを削り取った。 心の揺らぎを削ぎ落とした。 そんな純粋なコアを持つボクサーだった。
「子供の頃、食うものが無く、 道端に生えている雑草を食っていた」
そう語る彼は、福岡県田川の児童養護施設で幼少期を過ごす。
ボクサーになってからの戦績は39勝(29KO)7敗1分け。 畑山隆則との熱戦など4度世界王座に挑戦。 児童養護施設で育ち、ハングリー精神と強打で人気を博した。
「打たれても、打たれても前に出るスタイルが俺なんだ」 そう語る、実直過ぎるボクサーの引退試合が終わった。 見届け切れなかった、いちファンの燻り続ける想いを残して。
坂本博之。 あなたのボクシングが好きでした。
おつかれさまでした。
引退試合見ました。 
凄い勇気をもらいました。感動しました。
お疲れ様でした!  浅野さん
坂本さんの引退試合があったと、昨日ネット で初めて知りました。というのは、私は現在 海外(アメリカ)に住んでいるからです。渡米 してからも、ボクシングには興味がありました ので、テレビでよく試合を観ています。日本と 比べて打ち合う選手が多いことから、自然に 坂本さんをしばしば思い出します。同じく強打で 定評のあった、畑山選手との打ち合いのシーン は、今なお私の脳裏に焼きついています。
 
私はボクシングに関しては素人ですが、養護 施設に寄付されている坂本さんの「真の優しさ」 に感動していました。ご自分のつらい経験から、 同じ境遇にある人たちを少しでも助けようとする お気持ちや行動は、敬服すべきものがあります。
 
ヘルニアの手術をお受けになったと聞きました が、私も偶然にもその手術を5年前に受けました。 プロのリングでご活躍なさっていたのなら、手術後 ですら、かなりの弊害になっていたことでしょう。
 
今後はコーチとして、第2の人生をスタートされる ようですが、ご自身と同等の、いや超える選手 をどんどん作り上げて頂きたいと思います。それ と同時に、海外にも坂本さんを応援している人 たちがいたことも、心に留めて下されば幸いです。
 
本当にお疲れ様でした!!!

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