坂本博之ラストファイトへ、大勢の皆様から応援、激励のメッセージをいただきました。
- 申し訳ありません。
- 今日はじめて引退されるということを知った次第です。 寂しい気持でいっぱいですが、ご本人がお決めになったこと。 尊重いたします。 ラストファイト、応援に行きます。 精一杯最後の雄姿に声を送りたいと思います。
- ラストファイト最後まで応援させて いただきます
- 今日坂本選手のラストファイトをしりました。本当にご苦労さまです。数々のファイトで、過去のチャンプ以上の物をいただきました。私も坂本選手と同じ35歳、自分自身もより一層がんばらねばとおもいます。これからも人生のチャンプをめざしてがんばって下さい応援しています。
- 坂本選手へ
- 坂本選手15年間の選手生活お疲れさまでした。坂本選手のファイトは坂本選手の生き様そのものがいつもでてましたし元気と勇気をもらいました。今後は選手以外の場でもファイトスタイル同様常に前へでがんばってください。できましたら選手育成、ジムを開いていただけたらうれしいです。本当におつかれさまでした。
- 坂本選手
-
お疲れ様でした、坂本選手の試合は後楽園で3試合応援させて貰いました。
初めて見た後、坂本選手のバックボーンにすごく興味があり、出版されている本を読んだり、ネットで配信されている「ここに希望がある」を見たりしました。
坂本選手とは違う分野だけどその分野で頑張ろうとか 自分の子供をどうやって育てるべきなのか??とか 色々考えさせられました。
腰のブランクがあった後もチャンピオン目指していた姿 かっこよかったです。
引退された後も選手育成等違う分野で活躍されると思います 期待しています。
ラストファイト応援に行きますので熱い試合見せて下さい。
- 杉山さん
- 私は25歳の社会人です!坂本さんは大変すばらしい方だといつも思います。現役引退して正直ショックですが、今はお疲れさまと今まで子供達に夢を与えてくれてありがとうと心から言いたいです!孤児院にいらっしゃる子供達は恵まれない子供。ってよく言われますが、親の都合により育てられなくなった子供が恵まれないって言うのはおかしいです!だって坂本さんは恵まれてないとは思いません!多くの方からささえられ子供達から尊敬され皆に夢や希望を幾度となく与えてくれたからです!ボクシングを通してどんな環境でも夢は叶うというのを証明してくれたからです。私はサッカーをしてましたが怪我をしてプロという道をあきらめました。坂本さんくらいの根性があればまだ頑張れたんじゃないかなと今は後悔しています!一月六日見に行きたいですが接客業の為行くことができません。最後の試合今までの坂本さんの経験を生かし優秀の美を飾って下さい!大ファンでした!
- 長崎県立国見高等学校教諭 庄司さん
- 坂本選手のガッツあふれる試合をテレビで観戦して私自身何度も元気を与えてもらいました。これからは後輩たちの育成大変だと思いますが、良い選手を育てて下さい!!
- 必ず 藤崎さん
- 坂本選手
私は藤崎といいます。
何も言いません。ただ、ラストファイト、全ての思いをぶつけてきてください。
貴方の生き方が、本当に心の支えになっていました。
いつか、酒でも酌み交わせたら嬉しいです。 - 坂本選手へのメッセージ たかおさん
- 坂本さんは、単なる「世界チャンピオン」よりもっと大きなものを
目指してボクシングをやっていたように僕の目には映りました。
確かに、坂本さんは世界チャンピオンにはなれませんでした。
しかし、それがどうしたというのでしょう。
坂本さんは、並みの世界チャンピオン以上に人々を勇気づけ、 感動や力を与え、ほとんどのボクサーが到達しえない位置にまで 上り詰めました。上手く言えませんが、ボクシングという枠の中 ではなく、もっと大きな分野での「世界チャンピオン」になった のだと思います。
記録は永遠に残り、記憶はいつか消える・・・本当にそうでしょうか。 記録は文字でしかありません。人々の心に刻み込まれた 「記憶」こそが、永遠に語り継がれていくのではないでしょうか。 目に見えるものより、本当は目に見えないものの方が 人間にとっては大事なのだと思います。
坂本さんは、目に見えない数々の財産(目に見える財産とは違い、 それは決して減ったり無くなったりしません)を我々に残して くれました。最後のリングを控えた坂本さんにこんなことを 言うのは気が早いかもしれませんが、今まで本当にありがとう ございました。 - ホントに寂しいですが、今まで沢山の勇気
ありがとうございました。 アマデさん - たまにジム見学させていただいています。
社会人になる前の学生時代から応援しておりました。
もう10年くらいになります。
ここ最近は会場やジムにも足を運んでおりました。 緑川さんは「midorikawa」さんのHNで、 以前坂本選手の試合の後、角海老さんの 掲示板上で何度かやりとりさせていただきました。 辰吉さん贔屓でいらっしゃいましたよね。 私の方のHNは「アマデ」でしたが 覚えていらっしゃいますか?
渡邉一久選手の敗戦の際もよき先輩として、 応援団の前でのお話の側についてアドバイスされて おられた姿が最近では印象的です。
いつもあるがままの自分を受け入れ、前進する姿には 何度も勇気づけられました。
早速明日の仕事帰りにジムに見学に行きます。 12月も何度も可能な限り、坂本さんの練習風景を この目に焼き付けたいと思います。 - いつまでも心に残ります・・・ 江口さん
- 15年間の現役生活、お疲れさまでした。 4度の世界挑戦!残念ながらチャンピオンになれなかったけど、ボクシングファンの心には 世界チャンピオン以上の思い出を残してくれました!世界戦に敗れると今までの苦労が 報われず、もう一度チャレンジするモチベーションをあげるのには、凄い決心と努力が必要と思います。 坂本選手はそれを3度も自身を奮い立たせ、なおかつヘルニア手術からの復帰と あきらめない強い心をファンに見せてくれました!世界チャンピオンになり、防衛を続けるよりはるかに 大変な事と思います。今後の事は、まだ判らないと思いますが、ぜひ、坂本選手の手で世界チャンピオンを育て上げて下さい!
- 不世出のボクサー坂本博之を讃えます
- 坂本博之、引退の報を先ほど聞き、まだ考えがまとまらず
うまい言葉が見つかりません。
あなたほどのボクサーは、今後2度と現れないでしょう。 同時代に生きる者として、勝又ジム以来15年の長きにわたり 坂本博之のファイトに立ち会えたこと、本当に幸せでした。
今まで、頑張り過ぎるほど頑張ってこられましたね。 あなたの優しさ、ガッツ、勇気を、心から讃えます。 本当に今までお疲れさまでした。 そして、ありがとう……。
- まだ、終わってないですよね 緒方さん
- 坂本さんとの出会いの場所は、華やかな舞台とは、かけ離れた場所でしたね。
しかし、坂本博之さんから、ものすごい勇気と元気を貰いました。
そこで、同じ様な痛みや苦しみを味わい、随分勇気づけられました。そして、そこでの暗い生活を明るく楽しいものに変えてくれたのは坂本さんでした。
進んで行く道は違いますが、これからも、坂本さんには色々な道で頑張ってもらいたいし、それが私の心の支えになっていきます。
まず、目の前の障害を1つずつ打ち倒して、一歩一歩確実に進んで下さいね。
いつまでも、応援しています。 - 坂本選手へ
- 無念でしょうね。心中察します。結果が全ての世界において、それ以上の何かを、あなたは間違いなく大勢の人達に与え続けてきた事は紛れもない事実だと思います。あなたの人生においてはまだまだ5ラウンドぐらいだよ。これから、人生の10カウントまでにたくさんの幸せがあなたや、家族、周りの方々に訪れる事を心より願っています。選手生活、お疲れ様でした。
- 緑川と申します。
- 前田さんのK1初参戦の日、渡邉選手と写真を撮っていただいた緑川でございます。 あの時は自分にとって人生最大の記念日となりました。自分にとって男としての教科書がまさしく坂本さんだからです。 私が坂本さんのファンとなったのは、辰吉さんとのトリプルタイトルのバサン戦以来です。当時は辰吉さんのみのファンでしたが あの時以来辰吉さん同様、いやそれ以上に坂本さんが男として好きになり殆どの試合を水戸から足を運ばせていただきました。 私は坂本さんほど、言葉ではなく雰囲気、オーラで男を感じる人間に会ったことはありません。坂本さんはこの先の自分の人生に とっても非常に大きな存在になると思います。坂本さんは世界にはもう一歩届きませんでしたが、他の世界チャンプ以上に ボクシングファンを魅了し、またボクシング界に貢献された事はいまさら言うまでもございません。いままで我々坂本ファンに力と勇気を与えてくれた事、 本当に感謝しております。1月の試合はチケットが間に合えば当然応援に伺います。お疲れ様でした。1月は最後の豪快な左フックでのKOを期待しております。 頑張って下さい!!!
- 最後の試合 ざっぽんさん
- ご無沙汰しております、坂本さん。「ざっぽん」と言えばわかるでしょうか?私の中では坂本さんはボクサーとしての魅力だけでなく、 一人の人間として大変尊敬しています。私は教員として、坂本さんの生きる姿を道徳の授業に使わせてもらったことがありました。生徒だけでなく、私自身も大変勉強になりました。「モンタ」でも気軽に接してくれた坂本さん、とても嬉しかったです。また私の結婚式の前日には電話をくださり、感激したのを覚えています。1月6日が最後の試合とは一人のファンとして残念に思いますが、これは本人が決めたこと、私は坂本さんの生き方を尊重したいと思います。 『最後の試合』何が何でも絶対に応援に行きます。頑張れ!坂本博之!
- お疲れ様でした! アトラス総合事務所 井上さん
- 坂本 博之様
長い間、大変お疲れ様でした。
13日のイーグル京和戦でも坂本さんにお会いできて感激しました。
最後の試合、事務所の皆で見に行きますよ!
引退後も青空基金応援しますから
- 坂本博之さんへ 岡村さん
- はじめまして、坂本さんのファンの者です。
僕は坂本さんの生き方全てが自分に勇気を与えてくれました、そしてラストファイトで引退されてもそのボクシングで見せてくれた打たれてもさがらない姿勢、またボクシング以外での人間的な優しさは自分の中に生き続けます。
僕は今アメリカにいて夢を追いかけてる途中です、坂本さんのようにみんなに勇気や優しさを与えることができる人になれるよう、より一層頑張ります。
本当にありがとうございました。 - 15年間、本当にお疲れ様でした。
- 坂本選手、15年間、本当にお疲れ様でした。
僕も名古屋から応援してきましたけど、坂本選手の気持ちを尊重したいと思います。
前回の試合の後、広報室の方を通じて、僕の為に直筆のサイン入りTシャツのプレゼント、ありがとうございました。
来年の1月6日は『角海老ボクシング・ジム』のTシャツを持って、名古屋から応援に行きます。
最後の試合、有終の美を飾ってくれる事を願ってます。 - お疲れ様でした。 たっくんさん
- 四度の世界戦を含め、何度試合会場であなたを応援したことでしょう。
私より一歳年下のあなたは、同年代のヒーローでした。さみしくなりますが、ながい間本当にお疲れ様でした。あなたを応援できてよかった。ありがとうございました。 - 角海老コミック 作者 アカツカモリオ
- 坂本ファン=熱狂的というイメージが僕の中で一人歩きして、「熱狂的坂本ファンおやじ」のキャラクターが生まれました。
彼がこの発表を聞いて、悲しみ、そして感謝して最後の試合の応援へ・・・そんな彼の姿がまた勝手に僕の中で動き回っています。
ボクサー坂本博之は、そんな風に観てる人やマンガのキャラクターすら動かしてしまうパワーの持ち主だったのだと思います。
坂本選手のラストファイト、そこには全てのファンの熱い気持ちも集結する素晴らしい試合となることでしょう。
今まで沢山の試合、ありがとうございました。
そして、この試合の後には新たなる姿を僕たちに見せてくれることを期待して。
Copyright©2006 Kadoebi inc. & Hiroyuki Sakamoto All Rights Reserved.